
✅売掛金を支払ってもらえない
✅請求書を送っても無視されている
✅貸したお金が返ってこない
✅分割払いの約束をしたのに支払いが止まった
✅判決を取ったのに回収できない
事業活動や日常生活において、代金や貸付金が支払われないという問題は少なくありません。
時間が経過すると、相手方の資産状況が悪化したり、連絡が取れなくなったりすることで、回収がさらに困難になることがあります。
債権回収は、早期に対応するほど回収できる可能性が高くなる傾向があります。
弁護士にご依頼いただくことで、内容証明郵便による請求、示談交渉、訴訟提起、強制執行など、事案に応じた適切な手続を検討することができます。
当事務所では、次のようなご相談を取り扱っています。
- 売掛金、請負代金、貸付金、業務委託報酬、未払賃料などの回収
- 損害賠償請求
- 支払督促の申立て
- 民事訴訟
- 仮差押えなどの保全手続
- 強制執行(預金差押え、給与差押え等)
- その他債権回収に関する問題
相手方が支払う意思を示していても、実際には支払が継続しないことがあります。
また、判決を取得した後も、差押えなどの手続を行わなければ回収できない場合があります。
まずは回収の可能性や見通しについてご相談ください。
| 着手金 | ||
|---|---|---|
| ① | 弁護士名での内容証明郵便発送 | 5.5万円 |
| ② | 支払督促申立事件 | 7.7万円 (但し、①から移行したときは金5.5万円を控除) |
| ③ | 訴訟事件 | 請求額の5.5% 最低額22万円 (但し、①又は②から移行したときは5.5万円又は7.7万円を控除) |
| ④ | 保全処分・強制執行申立事件 | 22万円 |
| 1件追加11万円 | ||
| ⑤ | 公正証書の作成(立会含む) | 11万円 |
| 報酬金 | |||
|---|---|---|---|
| ① | 回収した場合 | 回収額の11% | |
| ② | 債務名義(判決、和解調書、公正証書など) を取得した場合 | 債務名義を 取得した時点 | 債務名義債権額の 5.5~7.7% |
| 債務名義を 取得した時点 | 回収額の 3.3~5.5% | ||
