
✅貸したお金を返してもらえない
✅売掛金の入金がない
✅身に覚えのない請求を受けている
✅契約を巡って相手方とトラブルになっている
✅不動産や土地を巡る問題で困っている
日常生活や事業活動においては、様々な民事上のトラブルが発生することがあります。
当事者間での話し合いによって解決できる場合もありますが、主張が対立し、話し合いでは解決できないことも少なくありません。
弁護士にご依頼いただくことで、法的な見通しを整理し、ご依頼者の状況に応じた適切な対応を検討することができます。
相手方との直接交渉が難しい場合には、弁護士が窓口となって交渉や法的手続を行うことも可能です。
当事務所では、次のようなご相談を取り扱っています。
- 貸金回収
- 売掛金回収
- 損害賠償請求
- 契約に関するトラブル
- 不動産に関するトラブル
- 境界に関するトラブル
- 不当請求への対応
- その他民事上のトラブル
| 経済的利益の額 | 着手金 | 報酬金 |
|---|---|---|
| 300万円以下 | 8.8% 但し、最低額として22万円 | 17.6% |
| 300万円を超え 3000万円以下 | 5.5%+9.9万円 | 11%+19.8万円 |
| 3000万円を超え 3億円以下 | 3.3%+75.9万円 | 6.6%+151.8万円 |
| 3億円を超える | 2.2%+405.9万円 | 4.4%+811.8万円 |
(注)「経済的利益」とは、請求する金額、減額できた金額など事件によって得られる経済的な利益をいいます。
(注) 着手金は、最低額として22万円を設定しております。例えば、経済的利益の額が100万円である場合の着手金は、8万8000円ではなく、22万円となります。
